よもぎ化粧水 / 200ml
肌にうるおいを与える、化粧水。
- できかた
- よもぎを蒸して、立ちのぼった蒸気を冷やして集めた「ヨモギ葉水」が、いちばん多い成分です。
- 成分
- 全11成分。すべて植物由来。香料・着色料は入れていません。
- 使い心地
- 少しとろっとしますが、重くありません。軽いタイプです。
- 香り
- よもぎというより、自然な植物のほのかな香り。よもぎ蒸しのような強い香りはしません。
- 使う量
- 1回に、500円玉くらい。朝晩つかって約2ヶ月分。
- 価格
- ¥3,300(税込)
全国送料無料
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よもぎの化粧水とバーム / 信州・諏訪
信州・諏訪の畑で育てたよもぎの、化粧水とバーム。手順は、朝も夜も2つだけ。
はじめまして
信州・諏訪の畑でよもぎを育てている、鍼灸師のブランドです。扱っているのは、よもぎの化粧水、バーム、お香。
はじめてのお店で買うのは、少し勇気がいります。だから、買う前に知りたいことを、上から順に、ぜんぶ書きました。商品のこと。どんな毎日になるか。よもぎのこと。育てている理由。そして、決めていることの理由。
急いでいる方は、01と02で、買うかどうかは決められます。03から06は、作っている人と畑の話です。気になるところから読んでも構いません。左の目次から、行きたい場所へ飛べます。

01 | どんな商品か
よもぎを育てて、手で摘んで、乾かすまでは、わたしたち。化粧水とバームにしているのは、長野県内の化粧品製造会社さんです。
朝も夜も、化粧水をつけて、バームでふたをする。手順は2つです。美容液も、クリームも、パックも、作っていません。
よもぎ化粧水 / 200ml
よもぎ保湿バーム / 20g
02 | どんな毎日になるのか
半分残ったまま、次のものを買った容器。使いかけの美容液。何のために買ったのか、もう思い出せないもの。
足したのは、怠けたからではないと思います。年齢とともに「今までと同じケアでいいのかな」と思うようになって、何かを足したくなる。そういうことが、誰にでもあります。
足すほどに、分からなくなっていきます。どれが自分に合っていたのか。何をやめてもいいのか。その「分からない」は、3つに分けられます。
選べない。続かない。確かめられない。
このページは、その3つに、順番に答えます。
はじめの2つが、考えることを減らす話。3つ目は、減らしても大丈夫だと言える理由です。
課題 01 | 選べない
足したのは、いつも「念のため」だった。
美容液を足す。べたつくから、クリームを替える。そうしているうちに、いま何が自分に合っているのかが、分からなくなります。何かをやめたくても、外す根拠がありません。
わたしたちは、スキンケアの根っこは「うるおいを与えること」と「ふたをして乾燥を防ぐこと」だと考えています。それを、化粧水とバームの2つに分けました。役割が決まっているので、迷ったときの答えも、先に決まっています。
朝も夜も、順番は同じ。化粧水、そしてバーム。
足りない気がしたら、量を増やす前に、乾くところに1回重ねる。
夏は化粧水を多めに、冬はバームを多めに。足すのではなく、配分で変える。
美容液も、クリームも、パックも、作っていません。作れなかったのではなく、作らないことにしました。ふたつなら、合うか合わないかを、自分で見分けられるからです。
これで十分、とは言いません。物足りないと感じる方もいます。そのときは、ほかのものを足して構いません。ただ、足す前に立ち戻れる場所がある、という状態にしたかったのです。
ふたつに決めても、続かなければ意味がありません。
次は、続ける話です。
課題 02 | 続かない
続かないのは、意志の話ではなく、手順の話です。
手順が多い日は、つい飛ばします。容器が増えるほど、朝の一手間も増えます。使い切る前に次を買って、また棚が増えていく。
手のひらに、500円玉くらいの量をとります。両手でのばして、顔を包むように、押さえてのせます。こすらないのがコツです。
絵は実物大の目安です(画面により多少ずれます)
指先に、米つぶ1つぶんほどをとります。手のひらで体温で溶かしてから、顔にのせます。顔のほか、唇・手・かかと・肘にも使えます。
絵は指先と米つぶの大きさの目安です
200mlと20gで、朝晩つかって約2ヶ月です。使い切る時期が先に分かるので、続けるか、やめるか、足すか。考えるのは、2ヶ月に一度だけ。
棚に、使いかけが増えません
手順は2つ。化粧水をつけて、バームでふたをする。朝も夜も、同じです。
続けられても、合うのか分からなければ、始められません。
最後は、確かめる話です。
課題 03 | 確かめられない
合わなかったとき、原因を探せる状態でいたい。
これは、自分の肌に合うのか。買う前に確かめる方法は、あまりありません。成分表は読みにくくて、合わなかったときに、何が原因なのかも分かりません。
「ほかの化粧水がしみて、使えるものを探していた」という話を、これまで何度か伺いました。
化粧水は11成分、バームは8成分。すぐ下に、すべて書いています。
化粧水は、すべて植物由来。バームは、ミツバチ由来のミツロウのほかは、すべて植物由来です。香料・着色料は入れていません。
使うのは化粧水とバームの2つだけ。だから、どちらがお肌に合っているのかを、ひとつずつ試しながら、自分で見分けられます。使うものが多いと、それは難しくなります。はじめは、腕の内側に少しつけて、様子を見てからお顔に。
信州・諏訪の自分たちの畑で、手で摘んで、乾かしています。農薬は使っていません(有機JAS認証は未申請です)。
すべて植物由来。香料・着色料は入っていません。
ミツロウのほかは、すべて植物由来。香料・着色料は入っていません。バームは、トウキンセンカ(カレンデュラ)やベニバナにより、薄いピンク色になっています。
「ほかの化粧水がしみて使えなかったけれど、これは使えた」と話してくださった方がいます。それはその方のお話で、どなたにも同じことが起きるとは言えません。だから、腕の内側で、先に試してください。
「オーガニック」「有機」とは名乗りません。書けるのは、事実だけです。
そのあとの朝
選べる。
続けられる。
確かめられる。
3つが片づくと、洗面台の前で立ち止まる時間が、少し短くなるかもしれません。棚の前で考えていた数分を、今日やりたいことに使える。そういう朝になるように、この2つを作りました。
劇的な変化は、約束しません。肌の悩みを治すものでもありません。ただ、スキンケアのことを考える回数を、減らすために作りました。
ところで、よもぎは、
どんな植物なのでしょうか。
03 | よもぎとは
たぶん多くの方にとっては、「草餅のあの緑」か、「道ばたに生えている名前も知らない草」のどちらかだと思います。化粧品の棚で見かける植物ではありません。
よもぎは、キク科の多年草です。日本各地の野原や道ばたに生えていて、春になると、やわらかい若葉を出します。葉の裏には、白い綿毛のような細かい毛があります。地下でも根を伸ばして広がり、毎年、同じところから芽を出します。
食べる。飲む。温まる。肌に使う。ぜんぶ、同じ一株から始まっています。
香りについても、ひとつ。よもぎの香りの成分は、揮発しやすい性質があります。だから、蒸したり、漬け込んだりすると、香りは思ったほど残りません。化粧水とバームがほのかにしか香らないのは、そのためです。
その植物を、なぜ、わたしたちが育てているのか。
お話しします。
04 | わたしたちの想い
わたしは鍼灸師で、毎日お灸を据えています。
国産よもぎで作る国産のもぐさが、減っています。
だから、自分でよもぎを育てはじめました。畑は、3か所です。
お灸に使う「もぐさ」が、よもぎからできていることを、ご存じでしょうか。もぐさは、よもぎの葉を乾かして、葉の裏の白い毛だけを集めたものです。つまり、お灸の原料は、よもぎです。
その、国産のよもぎでつくる国産のもぐさが、いま、減っています。このままでは、国産のもぐさの原料になる、国産のよもぎが手に入らなくなる。その危機感から、自分で育てはじめました。
約30秒の動画です。
富士見の畑を、手で開墾しているところ。
諏訪は、10年以上何も作られていなかったところです。重機が入れない場所だったので、すべて手作業で開墾しました。
富士見町も、5年以上何も作られていなかった遊休農地です。草刈り機で一面を刈り、埋まっていた石をひとつずつ掘り出し、トラクターをかけて、ようやくスタートラインに立てました。
整った産地の顔は、まだできません。正直に言えば、まだ実験と失敗の途中です。それでも、半歩ずつ進んでいます。
化粧水とバームに使っているよもぎは、すべて、この諏訪の畑のものです。10年以上何も作られていなかったところを、重機が入れない場所なので、すべて手作業で開墾しました。農薬は使っていません(有機JAS認証は未申請です)。
5年以上何も作られていなかった遊休農地です。草刈り機で一面を刈り、埋まっていた石を掘り出し、トラクターをかけて、2026年5月に植え付けました。1年目は、根を張らせる期間です。
農薬を使わずにお米をつくっている方の休耕田をお借りして、よもぎを収穫させてもらっています。
全国のよもぎの畑を見て回る。同じ年、静岡で「そもそも育てられるのか」を試す。
長野へ移り住む。諏訪で、10年以上何も作られていなかった遊休農地を開墾。重機が入れない場所なので、すべて手作業で。化粧水とバームのよもぎは、この諏訪の畑のものです。
標高1,200mの富士見町で、5年以上何も作られていなかった遊休農地を借りる。草刈り機で一面を刈り、石を掘り出し、トラクターをかけて、5月に植え付け。1年目は、根を張らせる期間です。
2027年以降、畑一面によもぎを広げていく。食べるための春と夏の収穫も、準備を進めています。いつか、この畑に摘みに来てもらえるように。
信州・諏訪の畑(標高約850m)で、農薬を使わずに育てています。
機械では刈らず、手で摘みます。株ごとに育ち方が違うので、必要な葉を選ぶためです。
摘んだあと、ていねいに乾かします。ここまでが、わたしたちの仕事です。
お灸を、もっと広めたい。ただ、いきなり「お灸をしましょう」と言っても遠いと思うのです。それより先に、よもぎのよさを、毎日の暮らしのなかで知ってほしい。畑で土に触れ、草を摘んで、わたしが植物のよさを知ったように。
そう思って、長野県内の化粧品製造会社さんに相談しました。話しているうちに、「自然由来の成分だけでつくるほうがいいのではないか」という思いが、お互いに重なりました。そこから何度も試作と修正をお願いして、いまのテクスチャーと配合にたどり着いています。
先にはっきりさせておくと、化粧水とバームを製造しているのは製造会社さんです。わたしがやっているのは、よもぎを育て、手で摘み、乾かすところまで。
毎日お灸を据えていると、よもぎは、仕事の道具の原料であり、いちばん身近な植物になります。道ばたにも生えていて、草餅にもなって、お灸のもぐさにもなる。同じ草が、暮らしのいろいろなところにいる。それが、この植物のおもしろさだと思っています。
畑で土に触れて、草を摘んでいると、植物のよさが、頭ではなく、体で分かってくる。わたしがそうだったように、その感じを、まずは毎日の暮らしのなかで知ってもらえたら。
よもぎを、がんばって続ける健康法にはしたくありません。朝、顔を洗って、化粧水をつける。その手順のなかによもぎがある。それくらいふつうの、毎日の習慣にしたいのです。
洗面所に、化粧水とバームを。手順は2つです。
部屋に、お香を一本。火を点けて、煙が消えるまで。
畑に、摘みに来てもらえたら。摘んだよもぎが、自分の暮らしに戻ってくる。そんな循環を、つくりたいと思っています。
わたしたちが、いちばん大事にしていること。
お灸を、特別なものにしない。
自分の身体を、自分で養える暮らし。
育てる人、つくる人、使う人が、バラバラになっていると、自分が何を使っているのかが分からなくなります。だから、畑から、みなさんの洗面所の棚まで、つなぎ直したいと思っています。
遊休農地を、仕事に変えていきます。
買う人・つくる地域・次の世代、三方よしをめざします。
お灸の養生を、暮らしのなかに戻します。
昔は当たり前にあったお灸の養生を、いまの暮らしに置き直します。
よもぎを、暮らしのなかへ。
もうひとつの入口が、お香です。
05 | よもぎのお香
よもぎのお香は、30本入り。一本の長さは約13cmです。よもぎの蒸留水を使って、一本一本、練り上げています。仕上げまで、信州の工場で少量ずつつくっています。
使い方は、いたってシンプルです。一本立てて、火を点けて、炎をそっと消す。細い煙が立ちのぼって、消えるまで。そのあいだだけ、何もしない。このお香の仕事は、それだけです。
よもぎのお香 / 30本入り
お香立て / 一点もの
このお香の香りは、ほのかです。部屋じゅうを香りで満たすタイプのお香では、ありません。よもぎ蒸しのような、濃いよもぎの香りを想像されると、きっと印象が違います。
香料を足せば、もっと香らせることもできます。けれど、足さないことにしました。強く香らないぶん、毎晩でも使えます。
お香の使い方と、火の取り扱いの注意は、「11 使い方と仕様」に書いています。
濃い香りで、部屋を満たしたい方。
よもぎ蒸しのような、強いよもぎの香りを期待する方。
ここまでの話を、ひとつずつ、理由つきで書きます。
06 | 決めていること、その理由
使った方は、どう言っているのでしょうか。
07 | お客様の声
よい評価も、そうでない評価も、いただいたまま載せています。
よもぎの化粧水ってどんな感じなんだろう??と使ってみたら、ほのかなよもぎの香りが広がり、サラサラとしたテクスチャーで私好みでした。サッパリした使用感がありつつも、少し経つとしっとり感が出て、春や夏あたりの季節に丁度いいなと思いました。
asami さん / よもぎ化粧水
バームがすっと伸びて肌なじみもよく、ベタつかず使いやすいので、いつもカバンに入れて持ち歩いています。唇からかかとのカサつきまで全身に使えるので、とても重宝しています。
Blue さん / よもぎバーム
ハーブウォーターで化粧水を手づくりしてましたが、早く使い切らなくてはなりませんでした。よもぎ蒸留水の良さを感じつつ最後まで安定して使えるのでうれしいです。私は日により香りを感じます。冬の乾燥にどうなのかまだわからないので星4つです。
NISHIWAKI さん / よもぎ化粧水 ★4
ベタベタせず、とても使いやすいです。容器内で油分?が分離してしまうのが少し気になります。自分で混ぜ混ぜして使っています。
Arugahoney さん / よもぎバーム
お客様の声は、商品ページの「お客様の声」(Judge.me)に掲載されたものです。レビューをすべて見る →
よい話だけでは、買ってから「違った」と思わせてしまいます。
先に、言っておきます。
08 | 買う前に
買ってから「思っていたのと違った」となるのが、いちばん申し訳ないので。
化粧水は、よもぎというより、自然な植物のほのかな香りです。「ほのかに香る」という方も、「まったく感じない」という方もいます。バームは、ほとんど無香です。よもぎの香りの成分は揮発しやすく、蒸留や漬け込みの過程で失われやすいからです。香料を足せば香らせられますが、足さないことにしました。よもぎ蒸しのような香りを期待して買わないでください。
天然の油とミツロウなので、夏はやわらかく、冬は固くなります。溶けて固まるをくり返すと、油分が分離することがあります。混ぜればお使いいただけますが、見た目は最初と変わります。持ち歩くときは、少量を別の容器に移すほうが安心です。容器については、改善すべき点として受け止めています。
「ほかの化粧水がしみて使えなかったけれど、これは使えた」と言ってくださる方がいます。けれど、どなたにも同じことが起きるとは申し上げられません。はじめての方は、必ず腕の内側で試してから、お顔にお使いください。化粧品ですので、肌の悩みを治すものではありません。
ここまで読んで、合いそうだと思ったなら。
迷いを減らす、はじめやすい2つです。
09 | 商品一覧
化粧水とバームは、単品でも買えます。
何を足すか、迷わなくなる。役割が決まった2つと、迷ったときの3つの決まりがあります。
自分の肌に合うか、ひとつずつ確かめられる。使うのは2つだけで、全成分も由来も載せています。どちらが合っているのかを、自分で見分けられます。
誰が育てたか、分かる。国産のよもぎを、鍼灸師が育てて、摘んでいます。製造会社も、隠さず書いています。使う人が増えるほど、国産のよもぎを育てる仕事が続きます。
10 | 今後の予定
畑の体験、マルシェへの出店、ワークショップ。決まったものから、順にここへ載せています。
これまでの予定
気になるイベントがあれば、LINEか、InstagramのDMでご連絡ください。
11 | 使い方と、仕様・お届け
朝も夜も、順番はおなじです。
化粧水を500円玉くらい手にとり、手のひら全体に広げてから顔に押さえるようにのせます。こすらず、包むように。
気になるところに、もう一度重ねます。目のまわり、口のまわり、頬。乾きが気になるところだけで構いません。
バームを米つぶ1つぶんほどすくい、手のひらでのばして体温で溶かしてから顔にのせます。いきなりつけると伸びません。
化粧水のあとに、メイクをして構いません(重くありません)。バームは、顔以外にも、唇・手・かかと・肘など、乾きが気になるところに使えます。夏は化粧水を多めに、冬はバームを多めに。同じ2つでも、配分で感触が変わります。男性・お子さまもお使いいただけます。
化粧水とバームの、使い方の動画です。
不燃性のお香立て・受け皿に、まっすぐ立てます。
先端に火を点けます。
炎をそっと消して、煙をくゆらせます。
燃え尽きるまで、その場で。最後に、火が消えたことを確かめてください。
火の取り扱いには十分ご注意ください。燃えやすいものの近くでは使用せず、使用中はその場を離れないでください。お子様やペットの手の届かない場所で、換気のよい場所でお使いください。使用後は、火が完全に消えたことを確かめてください。
| よもぎ化粧水 | よもぎ保湿バーム | よもぎのお香 | お香立て | |
|---|---|---|---|---|
| 価格(税込) | ¥3,300 | ¥1,850 | ¥2,750 | ¥1,980 |
| 内容 | 200ml | 20g | 30本入り(一本 約13cm) | 一点もの(ガラス) |
| 使う目安 | 朝晩つかって約2ヶ月 | 朝晩つかって約2ヶ月 | 毎日1本で約ひと月 | ― |
| 香り | 自然な植物のほのかな香り | ほとんど無香 | よもぎのほのかな香り | ― |
| 特徴 | 全11成分・すべて植物由来 | 全8成分・ミツロウのほかは植物由来 | よもぎの蒸留水で練り上げ・灰は固まって残る | 職人の手作業 |
| よもぎの産地 | 諏訪 | 諏訪 | 諏訪・富士見町・伊那市 | ― |
| 製造 | 長野県内の化粧品製造会社 | 長野県内の化粧品製造会社 | 日本国内・信州の工場 | 職人の手作業 |
| 容器 | プラスチックボトル | アルミ缶 | ― | ― |
セット(化粧水+バーム)は¥4,950(税込)。全品、送料無料です。
お届けは、基本、化粧水・化粧品セットが宅急便コンパクト、バーム・お香がクリックポストです。
12 | よくいただくご質問
知りたいことから、選べます。全部ひらいた状態で、載せています。
栽培・畑・開墾・収穫のことは、YOMOGI BASE のLINEでお答えしています。畑にいることが多いので、お返事に少しお時間をいただくことがあります。
よもぎの栽培を、LINEで聞く商品のことでも、よもぎのことでも、お灸のことでも構いません。LINEか、InstagramのDMで、お気軽に聞いてください。
畑は、まだ実験と失敗の途中です。
使ってくださった方の声は、次の試作と、次の一年の畑づくりの、いちばんの手がかりです。感想も、質問も、LINEでお待ちしています。
コラボや取り扱いなど、会社さんからのお問い合わせも、LINEからお気軽にどうぞ。
考えることを減らす、はじめのふたつ。
商品一覧を見るよもぎの話を、LINEで畑のことは Instagram で
よもぎ、暮らし、養生。
こころに、余白を。
化粧水・バームは化粧品です。肌の悩みを治すものではありません。はじめての方は、必ず腕の内側で試してからお使いください。
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